三十路男のこれまで・これから

今年30歳になった男が趣味や仕事を通じて、本当の自分を知るために始めたブログです。

最も理想的な1日について、始まりから終わりまでお聞かせください。

“朝は希望を持って目責め、昼は懸命に働き、夜は感謝を持って眠りにつく“

麻生さんの言葉ですが、私はこの言葉に凄く響いたことを覚えています。

麻生さんといえば歯に衣着せぬ物言いで、庶民の感覚から離れた発言をすることもありますが、これだけ裕福な方でもこのような素敵な考えで毎日を生きているんだなーと思ったことがあります。

では、朝希望をもって目覚めるためにはどうすれば良いのだろうと考えた時にどうすれば良いのでしょうか。

私なりに考えてみました。

  • 仕事をして家に帰るまでの間に+1つ遊びを組み込んでみる
  • 寝る前に嬉しかったことを考えて眠りにつく
  • 翌日の準備を完璧にして仕事に備えてみる
  • 今の仕事が全てと思わないようにする
  • 仕事でミスをしても命まで取られるはないと割り切る

私自身仕事は世の中に溢れているし、今の会社が合わないのであれば転職を考えることはとても大切なことだと思います。

終身雇用が当たり前でなくなった今の時代色んな仕事があります。

住む場所を変えて働くもよし、仕事はほどほどに資格の勉強をしてもよし。

結局イヤイヤ残ったとて、最高のパフォーマンスは出せないですし、転職活動しながら今に見てろよ!と思いながら働いていくのも大切だと思います。

やめるつもりはないけど、、なんだかなーと思っている方は趣味探しを趣味にしてみても良いかもしれないですね。

結局のところプライベートの充実と仕事の充実感がごちゃ混ぜになっている状態の可能性もあります。

結局あなたがいなくても会社は当たり前のように回るし、潰れるなんてことはあり得ません。ただそこに自分がいないだけなんです。

最終的には置かれた場所で咲ければ良いんです。

私は自分の中でこれだけは忘れないようにしようと思っていることがあります。

“感謝される人になる“です。

手取り、足取りするわけではなく見返りは求めず、相手に感謝されることをする。

簡単なようで凄く難しいです。

仕事でもプライベートでも家でも。とにかく感謝される人間になりたいなーと思います。色んなことでのやりがいって結局は人から感謝されるということが直接的にやりがいに繋がるのかなーなんて思います。

タイトルとは逸れてしまいましたが“やりがい“という目には見えない何かを求めてまた仕事に打ち込むとします。。。笑

あ、先日ずっと行きたかったラーメン屋さんに行けましたのでまた記事にしてます!!かなり有名なところなので知っている人も多いかもしれないですが!楽しみにしていてください。

それではまた✊🏼

コメントを残す